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照れまん君の俳句歳時記 「椿」 パートⅡ

 
                若き日の火口死火山藪椿     照れまん
 
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      P1030807
                                                                 近所の椿 品種名不明 08 04 12
 
             「椿」 は万葉集の時代から、和歌に読まれているのに、その後は
             イマイチ人気が出なかったようです。
             室町時代から江戸時代になって、ようやく観賞花として注目されるように
             なりました。
             二代将軍 徳川秀忠公が、ことのほか愛好されたらしい。
             それで、ようやくブームに火が付いたようです。
 
             それまで、どうして花として人気が出なかったのでしょうか?
             美しい花なのに、ちょっと不思議な感じがします。
             
             椿は古くより、椿油を取る為の植物でした。
             日本の椿油は高品質で、遣隋使の頃より貴重な献上品であり、
             貿易輸出品だったようです。
             薬、燃料、化粧品、食用油 として、珍重されたようです。
             その他にも、木材は兵器として、灰は染色に使われたそうです。
             それで、観賞する花としてより、実用的な植物として見られていたのでは
             ないでしょうか。
             花としては、格が低いとみなされていたのかも知れません。
 
             それが、江戸時代にようやくブレイクします。
             絵入りの図鑑がいくつか出版されます。
             その中で、烏丸光弘の著した「椿花図鑑」には、619種類の椿が紹介
             されているそうです。
             江戸時代にはすでに、そんなに多くの品種があったのですね。
 
         (2)
        P1020070
                                                          近所の椿 品種不明   08 03 31
 
                        折角ですから、椿の載っている万葉集の中の歌を 三首 原文で
            書いてみます。
 
          ○  河上乃列々椿都良々々尓雖見安可愛巨勢能春野者
                    万葉集 巻一 五六  春日蔵首老(かすがのくらびとおゆ)
 
            この歌を、現代風に書くと、
              「河上のつらつら椿つらつらに見れども飽かず巨勢の春野は
            訳= 河上や川岸に連なって咲いている椿。何と美しいのだろう。
                  こぜ の春の野原はいつまで見てもあきないなあ・・・・。
 
            この歌を踏まえて、つぎの歌が詠まれたようです。
 
          ○  巨勢山乃列々椿都良々々尓見乍思奈許湍乃春野乎
                         万葉集 巻一 五四  坂人人足(さかとのひとたり)
 
             「巨勢山のつらつら椿つらつらに見つつ思(しの)はな巨勢の春野を
             訳 = こせ山に椿の咲く頃は、春野も美しいことだろう
 
            二首目の歌はとても有名ですよね。椿といえば必ずこの歌が書かれています。
            一首目・二首目はどちらも万葉集前期の歌。
            これを踏まえて、万葉後期に次の歌が詠まれています。
 
          ○ 安之比能夜都乎乃都婆吉都良々々尓美等母安可米也宇恵家流伎美
                         万葉集 巻二十 四四八一 大伴家持
 
             「あしひきの八つ峯(やつを)の椿つらつらに見とも飽かめや植ゑてける君
        
             訳 =  椿の咲く山々も美しいものですが、椿を植えているあなたこそ、いくら
                   見ていても、見飽きることはありませんよ。
             
          三首目は強烈なほどの恋の歌ですよね。
 
          ~つらつら椿つらつらに~ は、とてもユニークなフレーズ。
          今読んでも、とても面白いのですから、万葉の頃には、大受けしたに違い
          ありません。
          私の勝手な想像ですが、現在に例えるなら、流行語大賞になるような言葉
          だったのではないでしょうか。
        
          それ故、色々な人がこの言葉を使って和歌を詠んだのでしょう。それが、
          ほんの僅か万葉集に残ったのではないでしょうか。
 
          「つらつら椿」はその後1000年たってもちゃんと生き残っています。
 
                  寝て起て我もつらつら椿哉      小林一茶
 
      (3)
      P1020056
                                            臙脂色に近いやや赤の濃い椿   08 03 31  
 
          さて、いよいよ俳句です。俳句では 椿 は春の季語
 
          椿 の季語の傍題を書いて見ます。
          「紅椿」・「白椿」・「一重椿」・「八重椿」・「乙女椿」・「藪椿」・「山椿」・「雪椿
          「玉椿」・「つらつら椿」・「落椿」・「散椿」(ちりつばき)
   
          つらつら椿はちゃんと俳句の季語に生き残っています。
 
          その他、 「寒椿」・「冬椿」は冬の季語。「夏椿」は夏の季語です。
 
          江戸時代の椿の句を少し、紹介してみます。
 
                    落ざまに水こぼしける花椿     芭蕉
 
                    鶯の笠落したる椿かな        芭蕉
 
          上の二句目、「梅に鶯」ならぬ「鶯に椿」。鶯は梅の花で笠を編むとか。
          それが、椿の花で笠を編んで、落としてるよというのです。
          梅の花に比べて椿の花は重いので、笠にしようと思っても落してしまうという
          面白み。
 
                    暁のあられ打ちゆく椿かな      蕪村
 
                    椿落ちてきのふの雨をこぼしけり  蕪村
 
                   とりとめた盛りももたぬ椿かな    一茶
 
                    我門に痩我慢して咲く椿       一茶
 
          江戸時代に椿の句は、桜や梅に比べると、かなり少ないようです。
 
        (4)
         P1020808
                                                                  近所の白椿  08 04 05 
 
             続いて、明治以降の句を見てみます。
          椿といえばこの句、学校でも習う有名な句。
        
                 赤い椿白い椿と落ちにけり      河東碧梧桐
 
          河東碧梧桐さんは正岡子規の弟子。この句は子規の句会に出された句。
          高浜虚子も正岡子規の弟子ですが、子規の死後暫らくして、碧梧桐と虚子は
          ライバル関係になります。
          その高浜虚子の句も載せてみます。
 
                 ゆらぎ見ゆ百の椿が三百に      高浜虚子
 
         (5)
        12150089
                                                         寒椿
   
            虚子は大変に椿を愛好したようです。
            そのほかにも、飯田蛇笏石田波郷も椿を愛好したとして知られて
            いるようです。
            椿には、いい句が沢山ありますので、近代の俳句を幾つか載せてみます。
 
                  はなびらの肉やわらかに落椿      飯田蛇笏
 
                  岩すべる水にうつぶす椿かな       高野素十
 
                  掃き寄せて乙女椿の山つくる       佐野青陽人
 
                  崖下の古庇にも落椿            三好達治
                               (ふるびさし)
 
                  ひとつ咲く酒中花はわが恋椿       石田波郷
 
             最後の句の「酒中花」は椿の品種名のようです。
             そして、波郷遺句集の題名にもなっています。
           
 
        (6)
       12260023
                                                    中に小さな虫が居ます     寒椿
 
                  大島のつらつら椿夜もなほ      中川宗淵
 
           (つらつら椿の表記がこの句では、つら/\椿 のように繰り返しの く の字
            の大きいのが、縦書きに書かれています)
 
            つらつら椿 というのを見ていたら、私も一句作ってみたくなりました。
 
                  きぬぎぬのつらつら椿いそいそと     照れまん
 
            お粗末ですね。意味は言いません。若かれし頃の・・・・・。
            お口直しにもう一句。
 
                  病みし手に乗せて崩れぬ落椿       照れまん
 
           1枚目の写真の椿、真ん中が閉じています。
           何度か通ううち、真ん中が開いた花を見つけましたので、その写真を下に
           載せてみます
 
         (7)
       P1020211
 
            昔はあまり椿の花は活け花には使われませんでしたが、最近は普通に
            活けられています。
            最後に、我が家の藪椿を・・・・・。
 
          (8)
      P1020768
                                                                                 08 04 04
                  絶筆のフーガの技法落椿         照れまん
 
          椿は古くからありますので、書きたいことが多くて、書ききれませんでした。
          我が郷里の作詞家、星野哲郎氏の作詞した 「アンコ椿は恋の花」。
          それから、オペラの「椿姫」など、書けませんでした。
          
          また機会がありましたら、寒椿や夏椿を載せてみたいと思います。
 
          「椿」パートⅠ と  「椿」パートⅡ と大変長い文章になりました。
          お詫びしつつ、つらつら椿つらつらと・・・・・・。
          つらつらと慮りまするに・・・・・・・、これからも宜しくお願いします。
 
          御覧下さいまして、ありがとう御座いました。 
                                           
 
       
 
 
 
           
 

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      もしもし、Pu`wai さん
とくさん って誰???  徳光アナ のこと?  解らんなあ???
しょうちゃんは 聖徳太子 のしょうちゃんでしょう。ほんなら 特産?んっ?? とくさん って だ~あ~れ~?
福沢諭吉さん のあだなが とくちゃん ?そんなん しらんよー。
聖徳太子の 徳さんなの??
12 月 2 日
Pu'uwai发表:
おはよう
コスモスさんとpuはいいけど、ナーム君が 「どじょうすくい」を踊ったら、一万円が泣くでしょう。
私の立場をどうしてくれる! しょうちゃん とくさん
12 月 2 日
      コスモス さん こんばんはー
保育園なんかで、よくお遊戯の時、頭にかぶっている、ワッカが付いていて前に絵が書いてある、あのお面!よく解りましたよ。
あれなら、充分大声で歌えますよね。
Pu`wai さんと コスモスさんが セント君とマント君。フラダンスと ヨサコイソーラン 。
だったら、私が飛び入りで ナーム君 でドジョウすくいでもやろうかな???
怒られたりして・・・・。
でも、なんか楽しそう。盛り上がったりなんかして・・・・。たまに、がらっと変わって、面白いかも。
以後、病みつきになって、みんなでお面をかぶって歌ったりして。
奈良は本当に 「瓢箪から駒」 ですよ。こんなに盛り上がるなんて。
山口県は 「瓢箪から困った」 ですよ。、何にも盛り上がるものが無くって・・・・・。
11 月 30 日
コスモス发表:
照れまんさんと Pu'uwaiさんへ
クリーム色の紙袋をかぶった女の子、一番の注目だったのね、粋な計らいですね。
 
ハワイアン風にゆ~らゆ~らね~、マント君ならいいかもよ。
セント君があの顔でゆ~らゆ~らしたら 恐いな~。
Pu'uwaiさんがマント君でフラ、コスモスがセント君で盆踊り、変な取り合わせだけど、おもしろいよ、やりたいね。
 
照れまんさん、お面というのは間違いでした。
幼稚園の子が おゆうぎで使うような、堅紙に書いた顔を切り抜いて、わっかをつけて頭にかぶるんです。
だから丸見えの顔は、幼稚園の子ならかわいいけど、孫のいるような私たちがかぶると、「妙」 「変」 です。
 
セント君を初めてみたときは、「これはないやろ~」って思いましたよ。
あの異様な顔と 大仏さんの頭に鹿の角。(童子の顔らしいけど、どう見ても大仏さんだもんね)
でも慣れって恐い! 今はなんとなく愛着がわいて、かわいくさえ思うようになりましたからね。
でも、セント君のお兄さんの顔はこわいよ~。
11 月 30 日
       Pu`wai さん 追伸
Pu`wai さんと コスモスさんが 着ぐるみを着て 踊っているところを想像して、ニヤニヤしています。
セント君に マント君に ナーム君もありますので、募集があるかも???
コスモスさんも 茶目っ気がありますよね。普通は着ぐるみなんか やだー と言いそうなのに、着ぐるみがいいなんて・・・・。
コスモス さんに 座布団一枚!
11 月 30 日
       Pu`wai さん こんにちはー
いつもありがとう御座います。
つらつら~ とは面白い言葉ですよね。勝手に万葉集時代に大受けしたのに違いないとか書きましたが、どうなんでしょうか?
つらつら の前に つらつら椿 が枕詞のように着いて、面白いですよね。
つらつら椿 とは 椿が列なって咲く様 とか 書いてありますけど、大昔にも椿は沢山咲いていたのでしょうね。
つらつら考えてみまするに・・・・、なんて、最近はあまり使いませんが、考えてみると、面白いですね。
念を入れて とか、よくよく とか つくづく とかいう意味のようですが、 つらつら使ったことが無いですね。
 
メヌエル病 なかなか大変な病気なんでしょう。きちんと治るといいですがね。
少し無理がたたっているのでしょうか。なかなかのんびりは出来ないでしょうし、気の休まることが無いですからね・・・・。
ちょっと心配ですね。寒いですし気を付けて下さい。
11 月 30 日
Pu'uwai发表:
コスモスさん こちらをちょっとお借りして
その着ぐるみ、是非やらせて、、、、ハワイアン風にゆう~らゆ~らは駄目でしょうか?
娘がチアリーダーをしてた頃ね、どうしても一緒に踊りたいけど振りがあわないからという女子学生がいてね
一人だけ四角い袋を頭から足まですっぽり被り1歩前にでて、目だけ穴をあけて最後まで踊ったの。
それが可愛くてね。 クリーム色の袋だったけど、ちょうど猫がカン袋で踊っているようなすっかり人気者でした。
11 月 29 日
Pu'uwai发表:
つらつら椿つらつらに、、、考えてもよく解らないのがこのつらつらという言葉
何となくフィーリングで分った気になっちゃって、調子がよくて調子よく流れていっちゃって、、、本当の意味ははて何だっけ?
つくづくよく見る とか、ずらーずらーーーと時の流れが経過するとか? ようわからん。
で、何度も読み直してもコメントできません。
で、照れまんさんに返歌を、、、、とごまかして
 
きぬぎぬのつらつら椿袖で待つ

病みし手も癒えて晴れやか寒椿 
 
大谷川つらつら椿波に舞う       これはぷうばいのこと
 
実生で生えた椿が20鉢ほどあります。大家川のグリーンベルトは椿並木ですが枯れてしまって何もない所に植えました。
雨後の土の柔らかいうちに土を掘ってと、頑張り過ぎて途中で目が回ってやっとの思いで家にたどり着きました。
玄関先でバタッと倒れて少しでも動くと頭と目がぐらぐら回り、吐いて死ぬかと思いましたよ。
くも膜下出血だったら、おばばをどうしようと思いましたが、 メヌエルですね。
翌日治りました。 それでちょっと静かにしてます。
11 月 29 日
     ひだまりニコニコさん こんにちはー
いつも、ありがとう御座います。
この前、どうも岩国のあたりが キラキラ しているなと思ったんですよ。
やっぱり、ひだまりさんが来ていたのですね。よくいらっしゃいました。ウェルカムですよ。
山口県に住んでいても、レンコンのコロッケは食べたことが無い。 う~~っ 残念! 食べてみたい。
南岩国 という駅があるのですが、そのあたりはものすごい蓮田が広がっていて、ハスの花の咲く頃はとても綺麗です。
 
それから、山口を走っている SL の番号が解りました。
C-571 でした。これって、もしかして C-57 の 1号機ってことですか?
もし そうだったら 貴重ですよね。
そんなこんなで つらつら椿つらつらに~~、また、よろしく・・・・。
11 月 29 日
    コスモス さん こんにちはー
ワオーッ! コスモスさんの 着ぐるみ を見てみた~~い。
もし、着ぐるみ を着たら、絶対にブログに載っけてくださいよー。
お面でもいいですよ。お面をかぶって歌を歌うということは、口の所に穴が開いているのですかね?
これも、必見ですね。写真、お願いしますよ~。
しかし、奈良は盛り上がってますね。セント君は大成功ですよ、兄弟が一杯出来て、・・・。
私が考えると、 お奈良君 か、大仏の ブツブツ君くらいしか思いつかないですからねえ。   うらやましい。
 
奈良の 巨勢山 こぜやま というのは知らずに書いてますから・・・・。和歌山に近い方だそうですね。
きっと、山は深くて、椿が今でも咲いているのでしょうね。
ではでは、また・・・・。 
11 月 29 日
照れまんさん、こんばんは~
(o^-^)ヾこヾ(^o^-) ん(o^ー^)o ばo(^0^o*)ん(o^-^)ヾは
 
先日、「雪椿の国」から「椿姫」が照れまんさんのところに「愛の座布団」を届けに行ってきました。
岩国で「おーーーい、照れまんさぁ~~~ん」と叫んでも
誰も来てくれませんでしたよ(><)
で、レンコンの入ったコロッケを食べて帰ってきました(^^;(^^;
うーーん、今度行く時は、この椿の写真を手がかりに照れまんさんのこと
探してみよっと・・・(*^.^*)エヘッ
 
偶然なんだけど、薬局で試供品の「椿油」をもらっちゃいました。
まだ使っていないのですが、髪がツヤツヤしてきそうですよねっ^^
ツヤツヤの髪になって、ひだまりがブレイクしちゃったらどうしましょう(*^.^*)エヘッ
「愛の座布団」どころではありませんよぉ~~。
 
書ききれないほどの椿の歴史と魅力・・・
今夜も照れまんさんの綺麗な写真で癒された、ひだまりでした(^^;
 
 
 
 
 
11 月 28 日
コスモス发表:
照れまんさん、こんばんは~!
椿をうたった句って いっぱいあるんですね。
1の花がとってもかわいい!
真ん中の花びらがぜんぶ開いたら、黄色いおしべが現れるのでしょうか。
 
照れまんさんのお家には、いつも季節のお花が活けてあってすてきですね。
玄関やお座敷にいけ花がかざってあると、心がなごんで 落ち着きますよね。
私は、家が狭いので一輪挿しのお花を欠かさないように心がけています。
時には道端の草を挿してることがありますよ。
 
奈良では、セント君とマント君でもりあがってますが、
私の所属してる民謡教室では、今度のコンクールのときの出し物で、
セント君とマント君のお面をかぶって「飛鳥盆唄」を合唱するんですよ!・・・はずかし~い!
一人だけ着ぐるみを着て、前で踊るんですが、「私、着た~い!」って志願したのに、ダメって言われちゃいました。
だって着ぐるみを着たら、顔が見えないから恥ずかしくないでしょう!
11 月 28 日
    KEN16 さん こんにちはー
いつもありがとう御座います。
あれから、もう一年になりますかねえ。早いですね。
周防大島に住んでいても、まだ蜜柑鍋なるものは食べたことが無いのですよ。
過疎が進んでいるので、あの手この手で観光を PR しているのですが、どうなんでしょう?大した名物も無いので、四苦八苦です。
萩には海に面した小さい山が 日本一小さい火山という触れ込みで、藪椿で有名です。但し、私は行った事が無いのです。
 
近所で写真を撮っていたら、すっかり馴染みになって、向こうから、今 何の花が咲いているから写真を撮りに来て、などと言ってくれるようになりました。みんな花は大好きですね。
ブログを始めたお陰でしょうか。ありがたいですね。
ではでは、また 宜しくお願いします。
 
11 月 28 日
長らくご無沙汰しております 照れまんさーん!
今朝届いていた”JAFメイト”(法・日本自動車連盟の月刊誌)を読んでいたら、山口編でグ?沢山の周防大島の”みかん鍋”が載っていました。メインのミカンには、何やら読めませんがか焼き印が打ったりました。
なるほど!?これが旨みの秘訣かな?でもよく見ると海老、ワタリガニ?しいたけ、メバル?そして白身のフグ??みずみずしいミズ菜・・・鍋から零れそうなグ沢山に盛られ、ごれでもかとモテナシの心を大盛にしたフlト!
直ぐに食べたくなる”みかん鍋”です!・・・早いものです”ミカン鍋”が話題になってからもう一年になりましたネ!
そんなミカンの季節がやってきましたが、山口は暖かな日が続いてるのでしょうか?
fjimさんのお顔が見られないの少し寂しい感じですが、照れまんさんから急がなくてもブログ復帰を願っていることをお伝えください。
ところで、山口で椿といえば萩の藪椿の森があると聞いたことがあります。
そちらの周防大島はあたたかく椿の花は早くから咲くのでしょうか?
アップされた沢山の花椿にはトテモ目移りしてしまいます。(近くに愛でる庭があるのでしょうね!?)
少しゆっくり拝見します。またまた寄らせてください
 
11 月 28 日

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